ポケポケのデッキ構築完全ガイド|作り方の基本から強いデッキまで

ポケポケ(Pokémon TCG Pocket)を始めたばかりの方にとって、デッキ構築は最初の大きな壁となることがあります。「どんなカードを入れればいいの?」「強いデッキを作るにはどうすればいい?」といった疑問を持つ方も多いでしょう。

この記事では、ポケポケ(Pokémon TCG Pocket)のデッキ構築について、基本的なルールから実践的な構築のコツ、さらには2026年現在の環境で活躍しているデッキタイプまで幅広く解説します。紙のポケモンカードゲームとは異なるルールを持つポケポケならではの特徴を押さえながら、初心者から上級者まで参考になる情報をお届けします。

この記事のポイント
  • ポケポケのデッキは20枚構成・同名カード2枚までという独自ルール
  • エネルギーゾーンの仕組みを理解してデッキタイプを決定する
  • 初心者向けからランクマッチ向けまで様々なデッキタイプを紹介
  • デッキ構築のコツと環境に合わせた調整方法を解説
目次

ポケポケのデッキ構築の基本ルール

  • 20枚構成と同名カード制限の基本
  • エネルギーゾーンの仕組みと設定方法
  • ポケモンカードとトレーナーズの役割
  • たねポケモンと進化ポケモンのバランス

20枚構成と同名カード制限の基本

ポケポケのデッキ構築において最も重要な基本ルールは、デッキの枚数と同名カードの制限です。紙のポケモンカードゲームでは60枚のデッキを組むのが一般的ですが、ポケポケではデッキは20枚固定という大きな違いがあります。この20枚という数字は増やすことも減らすこともできず、ちょうど20枚でなければデッキを完成させることができません。

同名カードの制限についても、紙のポケモンカードゲームとは異なります。紙版では同じ名前のカードを4枚まで入れることができますが、ポケポケでは同じ名前のカードはデッキに2枚までしか入れることができません。これはポケモンカードだけでなく、グッズやサポートなどのトレーナーズカードにも適用されるルールです。

この制限により、デッキ構築の自由度は一見狭まるように感じるかもしれませんが、実際には20枚という少ない枠の中でどのカードを選ぶかという判断がより重要になります。強力なカードであっても2枚しか入れられないため、引きたいカードを確実に引くための工夫が必要です。例えば、モンスターボールなどのサーチカードを活用することで、必要なポケモンを手札に加えやすくなります。

また、デッキにはたねポケモンを1枚以上入れる必要があるというルールも存在します。ポケポケでは紙のポケモンカードゲームとは異なり、最初の手札には必ずたねポケモンが1枚以上含まれる仕様になっています。そのため、紙版で発生する「マリガン(たねポケモンがいないことによる引き直し)」はポケポケでは存在しません。ただし、たねポケモンの枚数が少ないと、意図しないポケモンでスタートするリスクが高まるため、たねポケモンの枚数配分は慎重に考える必要があります。

20枚という限られた枠の中で、アタッカー、サポート役、トレーナーズをバランスよく配置することが、ポケポケのデッキ構築における基本的な考え方とされています。

エネルギーゾーンの仕組みと設定方法

ポケポケが紙のポケモンカードゲームと大きく異なる点として、エネルギーゾーンというシステムの存在があります。紙版ではエネルギーカードをデッキに入れて、それを引いてポケモンに付けるという流れですが、ポケポケではエネルギーカードをデッキに入れません。代わりに、「エネルギーゾーン」から自動的にエネルギーが供給される仕組みになっています。

エネルギーゾーンの基本的な仕組みとして、毎ターン開始時にエネルギーが1つ供給されます。ただし、先攻プレイヤーの最初のターンにはエネルギーは供給されないという重要なルールがあります。これにより、先攻・後攻のバランスが調整されています。また、使用しなかったエネルギーは次のターンに持ち越されることはありません。1ターンに1枚のエネルギーをポケモンに付けるか、付けずにそのまま終わるかの選択となります。

デッキ作成時には、エネルギーゾーンから供給されるエネルギーのタイプを最大3種類まで設定することができます。草、炎、水、雷、超、闘、悪、鋼などのタイプから選択可能です。複数のタイプを設定した場合、それぞれのエネルギーが均等な確率でランダムに供給されます。例えば、2タイプを設定すれば各50%の確率、3タイプを設定すれば各33%程度の確率でエネルギーが供給されることになります。

エネルギーの付け替えについては、一度ポケモンに付けたエネルギーはエネルギーゾーンに戻せないという制限があります。また、特定のカード効果を除いて、他のポケモンに付け替えることもできません。この仕組みにより、どのポケモンにエネルギーを付けるかという判断が非常に重要になります。

デッキ構築においては、使用するポケモンのワザに必要なエネルギータイプを考慮して、エネルギーゾーンの設定を決める必要があります。単色デッキであれば供給が安定しますが、複数タイプを使うデッキではランダム供給のリスクを考慮した構築が求められます。

ポケモンカードとトレーナーズの役割

ポケポケのデッキは、大きく分けてポケモンカードトレーナーズカードの2種類のカードで構成されます。紙のポケモンカードゲームと同様に、それぞれのカード種類が持つ役割を理解することが、効果的なデッキ構築の基盤となります。

ポケモンカードには複数の分類があります。まず、たねポケモンは最初から場に出すことができる基本形態のポケモンです。次に、1進化ポケモンはたねポケモンを経由して場に出す必要があり、さらに2進化ポケモンは1進化ポケモンからさらに進化させる必要があります。進化にはターンが必要なため、2進化ポケモンを主力とするデッキは展開に時間がかかりますが、その分パワーの高いワザを持っていることが多いとされています。

また、ポケモンexという特別な分類も存在します。ポケモンexは通常のポケモンよりも高いHPと強力なワザを持っていますが、きぜつした際に相手に2ポイントを与えてしまうというデメリットがあります。通常のポケモンがきぜつして与えるポイントは1ポイントなので、ポケモンexは2体倒されると負けてしまう可能性があることを考慮した立ち回りが必要です。

トレーナーズカードはグッズサポートに分けられます。グッズは自分の番に何枚でも使用することができるカードで、モンスターボールのようにポケモンをサーチする効果や、ポーションのようにHPを回復する効果など、様々な効果を持っています。一方、サポートは自分の番に1枚しか使えないという制限があります。その代わり、博士の研究のように手札を大量に引くことができるなど、強力な効果を持つカードが多く存在します。

デッキを構築する際には、これらのカード種類のバランスを考えることが重要です。ポケモンだけを大量に入れてもトレーナーズがなければサポートが不足しますし、逆にトレーナーズばかりではアタッカーが不足して攻撃できません。自分のデッキコンセプトに合わせた配分を見つけることが、勝率を上げるための第一歩となります。

たねポケモンと進化ポケモンのバランス

デッキ構築において、たねポケモンと進化ポケモンの枚数バランスは非常に重要な要素です。20枚という限られた枠の中で、どの程度のポケモンを入れるべきか、そしてその内訳をどうするべきかについて、いくつかの目安が存在します。

まず、デッキに入れるポケモンの総数については、4〜10枚程度が推奨されているとされています。ポケモンの枚数が少なすぎるとアタッカーが不足しますし、多すぎるとトレーナーズを入れる枠が減ってしまいます。デッキのコンセプトによって最適な枚数は変わりますが、多くの攻略記事ではこの範囲が目安として紹介されています。

たねポケモンについては、4枚程度が推奨されることが多いとされています。ポケポケでは最初の手札にたねポケモンが保証される仕様ですが、たねポケモンが少なすぎると、メインアタッカーではない弱いポケモンでスタートせざるを得ない状況が発生しやすくなります。一方で、たねポケモンが5枚以上になると、ベンチが埋まりやすくなるという問題も発生します。ポケポケではベンチに出せるポケモンの枠が限られているため、必要以上にたねポケモンを引いてしまうと、進化させたいポケモンを出す場所がなくなってしまう可能性があります。

進化ポケモンを主軸とするデッキの場合、進化ラインの構築方法も考慮が必要です。例えば、メインアタッカーとして2進化ポケモンを使用する場合、たねポケモン2枚・1進化ポケモン2枚・2進化ポケモン2枚といった配分が一つの目安となります。ただし、同名カードは2枚までしか入れられないため、進化ラインは1種類か2種類程度に絞ることが現実的とされています。

一方で、たねポケモンexを主力とするデッキでは、進化を必要としないため、デッキ構築がシンプルになります。ピカチュウexやミュウツーexのようなたねポケモンexは、場に出してすぐにワザを使える準備が整いやすいため、初心者にも扱いやすいデッキタイプとして紹介されることがあります。

デッキのコンセプトに合わせて、たねポケモンと進化ポケモンのバランスを調整することが、安定したデッキ運用の鍵となります。

おすすめデッキと構築のコツ

  • 初心者・無課金向けのおすすめデッキ
  • ランクマッチで活躍する環境デッキ
  • デッキ構築で意識すべき5つのポイント
  • レンタルデッキの活用方法と注意点

初心者・無課金向けのおすすめデッキ

ポケポケを始めたばかりの方や無課金でプレイしている方にとって、どのようなデッキを組めば良いかは大きな関心事です。高レアリティのカードがなくても十分に戦えるデッキがいくつか存在するため、それらを参考にしながらデッキ構築を進めることができます。

まず、キュウコン&ギャロップデッキは初心者におすすめのデッキタイプの一つとして紹介されることがあります。このデッキは1エネルギーで攻撃できるポケモンが多く、序盤から安定したダメージを与えやすいという特徴があります。ロコンやポニータといったたねポケモンから進化させて戦うため、デッキの動きがシンプルで理解しやすいとされています。

ソルガレオexデッキも無課金プレイヤーに人気のあるデッキタイプです。ソルガレオexは特性「ライジングロード」を持ち、エネルギーを消費せずにベンチからバトル場に出ることができます。ワザ「ソルブレイク」は鋼エネルギー2個で120ダメージを与えられるため、複数のソルガレオexを用意しておくと、交互に入れ替えながら戦い続けることができるとされています。高いHPを持つため場持ちも良く、ソルガレオex以外の多くのカードが低レアリティで構成できるため、パック開封やゲットチャレンジで集めやすいという利点があります。

ラムパルド&ルカリオデッキは速攻型のデッキとして知られています。ルカリオの特性で20ダメージを相手のポケモンに与え、ラムパルドの1エネルギー技で130ダメージを出すことで、合計150ダメージという高火力を実現できるとされています。HP150程度のポケモンexであれば一撃できぜつさせられる可能性があるため、テンポよく相手のポケモンを倒していくことができます。

サザンドラデッキジャローダデッキも初心者向けとして紹介されることがあります。これらのデッキは比較的シンプルな動きで強力なアタッカーを展開できるため、複雑なプレイングを必要としない点が魅力です。

低レアリティのカードでデッキを構築するメリットは、パック開封で集めやすいこと、ゲットチャレンジで入手しやすいこと、そしてトレード機能で交換しやすいことが挙げられます。最初から高レアリティのカードを目指すよりも、まずは手持ちのカードで動けるデッキを作り、そこから徐々に強化していくアプローチが推奨されています。

ランクマッチで活躍する環境デッキ

ポケポケのランクマッチで上位を目指す場合、現在の環境で活躍しているデッキタイプを把握することが重要です。2026年1月時点のメガライジング環境では、いくつかのデッキが上位ティアとして評価されています。

Tier 1(最上位)として評価されているデッキには、メガチルタリス&トリミアンスイクン&ゲッコウガメガチルタリス&イエッサンメガチルタリス&ゲッコウガなどがあるとされています。メガチルタリスは複数の異なるサブアタッカーと組み合わせることで強力なデッキを形成できるため、現環境で人気のあるポケモンの一つです。

Tier 2にはメガリザY&エンテイメガアブソル&ジバコイルメガチルタリス&ジラーチメガアブソル&サザンドラなどのデッキが位置しているとされています。メガバシャーモやジバコイル(紅蓮)、サザンドラなども環境で見かけることの多いデッキタイプです。

環境デッキを組む際に注意すべき点として、環境は頻繁に変動するということがあります。新しいパックがリリースされたり、アップデートでカードの仕様が変更されたりすると、強いとされるデッキが変わることがあります。常に最新のティア表や攻略情報を確認することが推奨されます。

また、環境トップのデッキを組んでも、プレイスキルが伴わなければ勝率は上がりません。デッキの動かし方や相手のデッキへの対策を理解した上で使用することが重要です。環境デッキのレシピを参考にしつつ、自分のプレイスタイルに合わせた調整を行うことで、より良い結果につながる可能性があります。

環境デッキに必要なカードは高レアリティのものが多い傾向にありますが、パック開封ポイントを貯めることで生成することも可能です。ただし、パック開封ポイントは拡張パックごとに別管理されているため、狙いたいカードがどのパックに収録されているかを確認してから該当パックを開封することが推奨されています。

デッキ構築で意識すべき5つのポイント

ポケポケのデッキを構築する際に、意識すべき重要なポイントがいくつか存在します。これらのポイントを押さえることで、より安定した、そして勝率の高いデッキを作ることができます。

1. エネルギータイプの選択

デッキに使用するポケモンに合わせて、適切なエネルギータイプを設定することが重要です。単色デッキであればエネルギー供給が安定しますが、複数タイプを使う場合はランダム供給による不安定さを考慮する必要があります。特に、2色や3色のデッキでは、必要なタイミングで必要なエネルギーが供給されないリスクがあるため、どのエネルギーが来ても動けるような構築を意識することが推奨されています。

2. たねポケモンの枚数調整

前述の通り、たねポケモンは4枚程度が目安とされています。少なすぎると意図しないポケモンでスタートするリスクが高まり、多すぎるとベンチが埋まって進化が困難になります。自分のデッキコンセプトに合わせて、最適なたねポケモンの枚数を見つけることが大切です。

3. 勝ち筋を明確にする

デッキを構築する際には、どのようにして相手に勝つのかという「勝ち筋」を明確にすることが重要です。例えば、「メインアタッカーのポケモンexで高火力ワザを連発してきぜつを取る」「毒や継続ダメージで少しずつ相手のHPを削る」など、デッキごとの戦略を意識して構築することで、必要なカードの選定がしやすくなります。

4. サーチカードとドローカードの活用

20枚という少ないデッキ枚数の中で、必要なカードを引くための工夫は欠かせません。モンスターボールのようにポケモンをサーチできるグッズや、博士の研究のように手札を補充できるサポートを適切に採用することで、デッキの動きが安定します。

5. 環境への対策を考慮する

ランクマッチで勝率を上げるためには、現在の環境で多く使われているデッキへの対策を考慮することも重要です。例えば、特定のタイプに弱点を突かれやすいデッキであれば、その弱点をカバーできるカードを検討するなど、対戦相手を意識した構築が求められます。

これらのポイントを意識しながら、自分なりのデッキを構築していくことで、ポケポケの対戦をより楽しむことができるでしょう。

レンタルデッキの活用方法と注意点

ポケポケにはレンタルデッキという機能があり、カードが揃っていない段階でも強力なデッキを試すことができます。ただし、レンタルデッキにはいくつかの制限があるため、それを理解した上で活用することが重要です。

まず、レンタルデッキが使用できる場所について確認しましょう。レンタルデッキは「ひとりでバトル」(CPU戦)では使用可能ですが、「だれかと」のバトル(対人戦・ランクマッチ)では使用できません。これは非常に重要なポイントで、「レンタルデッキでランクマッチに挑戦しよう」と考えている方は注意が必要です。レンタルデッキはあくまでCPU戦での練習や、デッキの動きを確認するためのものとして活用することが推奨されています。

レンタルデッキには使用回数の制限もあります。各デッキには使用回数の上限が設定されており(例:10回まで)、バトルに挑戦するたびに1回分が消費されます。この消費は勝敗に関係なく発生し、降参した場合でも1回分消費されます。使用回数が0になると、そのレンタルデッキは一覧から消えて使用できなくなります。使用回数を増やす方法は現時点では存在しないため、計画的に使用することが大切です。

レンタルデッキを活用するメリットとしては、自分が持っていない強力なカードを使ったデッキの動きを体験できることが挙げられます。例えば、高レアリティのポケモンexを中心としたデッキがどのように動くのかを実際に試すことで、そのデッキを自分で組むかどうかの判断材料にすることができます。また、新しいタイプのデッキを試してみたい場合にも、レンタルデッキは有効な手段となります。

CPU戦でレンタルデッキを使う場合、オート機能を利用することも可能です。オート機能を使えば、AIが自動で対戦を行ってくれるため、時間がないときでもデッキの動きを確認できます。ただし、オートバトルの動きは必ずしも最適とは限らないため、実際の対人戦では自分で操作することが推奨されています。

レンタルデッキは対人戦では使えないため、最終的には自分でカードを集めてデッキを構築する必要があります。レンタルデッキで試した動きを参考にしながら、パック開封やゲットチャレンジ、トレードを活用して必要なカードを揃えていくことが、ポケポケを長く楽しむためのアプローチとなるでしょう。

総括:ポケポケのデッキ構築のまとめ

ポケポケのデッキ構築は、20枚という限られた枠の中でいかに効率的なデッキを組むかが問われます。基本ルールを理解し、自分のプレイスタイルに合ったデッキを見つけることで、対戦をより楽しむことができるでしょう。

  • ポケポケのデッキは20枚固定で、同名カードは2枚までしか入れられない
  • エネルギーカードはデッキに入れず、エネルギーゾーンから自動供給される
  • エネルギータイプは最大3種類まで設定可能で、複数設定時はランダム供給
  • たねポケモンを1枚以上入れる必要があり、4枚程度が推奨される
  • ポケモンexは高HPと強力なワザを持つが、きぜつ時に2ポイント与える
  • グッズは何枚でも使用可能、サポートは1ターンに1枚のみ
  • 初心者にはキュウコン&ギャロップ、ソルガレオexなどのデッキが推奨される
  • 2026年1月環境ではメガチルタリス系やスイクン系のデッキが上位評価
  • レンタルデッキはCPU戦でのみ使用可能、対人戦やランクマッチでは使えない
  • パック開封ポイントは拡張パックごとに別管理されている
  • エネルギータイプの選択はデッキの安定性に大きく影響する
  • 勝ち筋を明確にし、必要なカードを厳選することが重要
  • 環境は頻繁に変動するため、最新情報のチェックが推奨される
  • 低レアリティカードでも十分に戦えるデッキは複数存在する
  • カード効果やワザの詳細はゲーム内で必ず確認すること

※この記事の情報はポケポケ(Pokémon TCG Pocket)を基にしています。紙のポケモンカードゲームとはルールが異なります。

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この記事を書いた人

初代ポケモン発売当時からのゲーマー。
発売から29周年にもなる超大ヒットゲームになるとは・・・
旧作から最新版まで、かゆいところにも手が届く情報発信を心がけています。

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