「ポケモンスカーレット・バイオレット(SV)」を始めたいけれど、何から手をつければ良いかわからない。すでにプレイ中だけど、もっと効率的に進めたい。そんな悩みを抱えるトレーナーの皆さんに向けて、2026年1月時点の最新情報を網羅した完全攻略ガイドをお届けします。
この記事では、ポケモンスカーレット・バイオレット(SV)を中心に解説します。御三家の選び方やパーティ編成のコツから、3つのストーリールートの効率的な進め方、さらにはクリア後のエンドコンテンツまで、SVの全体像と楽しみ方がこの記事を読めば一目でわかります。2022年の発売から約3年が経過した今でも、テラレイドイベントやランクバトルが活発に行われており、まだまだ楽しめるタイトルです。
- 御三家ポケモン3匹の性能比較とおすすめの選び方
- 序盤から捕まえられる旅パ向けおすすめポケモン
- 3つのストーリールートの効率的な攻略順
- クリア後のテラレイドバトル・ランクバトルの始め方
ポケモンSVの序盤攻略と効率的な進め方
- 御三家ポケモンの選び方とおすすめは?
- 序盤で捕まえるべき旅パおすすめポケモン
- 3つのストーリールートの進め方と攻略順
- 効率的なレベル上げとアイテム収集のコツ
御三家ポケモンの選び方とおすすめは?

ポケモンSVでは、冒険の最初にニャオハ、ホゲータ、クワッスの3匹の中からパートナーとなる御三家ポケモンを選ぶことになります。どのポケモンを選んでもストーリーをクリアすることは可能ですが、それぞれに異なる特徴があるため、自分のプレイスタイルに合った選択をすることで冒険がより快適になります。なお、性格補正や個体値は後からアイテムで変更できるため、最初の段階ではあまり気にする必要はありません。
まず、くさタイプのニャオハは最終進化でくさ・あくタイプのマスカーニャになります。種族値は攻撃110、素早さ123と非常に高く、高速物理アタッカーとして活躍が期待できます。専用技の「トリックフラワー」は威力70ながら必ず急所に当たるという特性を持ち、実質的な威力は105相当とされています。ただし、弱点タイプがほのお、どく、ひこう、フェアリー、こおり、かくとうの6タイプ、さらにむしタイプには4倍弱点を持つため、相手のタイプに注意が必要です。素早さを活かして先手で倒し切るプレイスタイルが好みの方に向いているといえます。
次に、ほのおタイプのホゲータは最終進化でほのお・ゴーストタイプのラウドボーンになります。種族値はHP104、防御100、特攻110とバランスが良く、耐久力を活かしながら特殊アタッカーとして戦えます。専用技の「フレアソング」は威力80のほのお技で、使用するたびに自身のとくこうが1段階上昇するという優れた追加効果を持っています。夢特性の「てんねん」を持つ個体であれば、相手の能力ランク変化を無視して戦えるため、粘り強い立ち回りも可能です。多くの攻略サイトでは、タイプ相性の良さと安定した性能から、ストーリー攻略においてはホゲータが最もおすすめとされることが多いです。
最後に、みずタイプのクワッスは最終進化でみず・かくとうタイプのウェーニバルになります。種族値は攻撃120と御三家の中で最も高い攻撃力を誇り、物理アタッカーとして非常に優秀です。専用技の「アクアステップ」は威力80のみず物理技で、使用するたびに自身のすばやさが上昇します。さらに夢特性の「じしんかじょう」を持つ個体なら、相手を倒すたびに攻撃が上昇するため、連戦で真価を発揮します。みずタイプは序盤で有利な相性が多く、攻撃的なスタイルで攻略したい方に適しています。
序盤で捕まえるべき旅パおすすめポケモン

御三家だけでは全てのタイプに対応するのは難しいため、序盤から捕まえられる強力なポケモンでパーティを補強することが重要です。ポケモンSVでは序盤エリアにも優秀なポケモンが多く生息しているため、効率良く旅パを編成することでストーリー攻略がスムーズになります。
まず特におすすめなのがパモです。序盤の草むらで頻繁に出現するでんきタイプのポケモンで、最終進化のパーモットはでんき・かくとうタイプになります。素早さが高く先手を取りやすいだけでなく、「でんじは」による妨害もできるため、戦闘とサポートの両面で活躍します。でんきタイプのジム対策としても有効といえます。
次におすすめなのがコイキングです。序盤は「はねる」しか覚えておらず戦力にはなりませんが、レベル20で強力なギャラドスに進化します。ギャラドスはみず・ひこうタイプで、特性「いかく」により登場時に相手の攻撃を下げることができます。序盤の浜辺や海辺で容易に捕獲でき、進化後は終盤まで活躍できる強力なポケモンです。
カヌチャンも見逃せません。フェアリー・はがねタイプという優れたタイプの組み合わせを持ち、弱点はほのお・じめんの2タイプのみで、どくタイプを無効化できる優秀な耐性を持っています。最終進化のデカヌチャンは専用技「デカハンマー」(威力160)を習得し、高い火力を発揮できます。主に廃墟で出現し、序盤から捕獲可能です。
その他にも、ヤヤコマは進化すると「ほのお・ひこう」タイプのファイアローになり、くさタイプのジムなどで活躍します。カイデンは「でんき・ひこう」タイプで、進化後のタイカイデンは特攻105・素早さ125と高く、序盤から育てておくと中盤以降のアタッカーとして優秀です。マクノシタは進化後のハリテヤマが高い攻撃力と耐久力を持ち、パーティのタンク役として機能します。マリルは「みず・フェアリー」タイプで、御三家では対処しにくいタイプへの対策になります。パルデアウパーは「どく・じめん」タイプで南1番エリアの沼地で捕獲でき、独特のタイプで活躍が見込めます。
3つのストーリールートの進め方と攻略順

ポケモンSVでは、テーブルシティに到着した後、「チャンピオンロード」「レジェンドルート」「スターダスト★ストリート」という3つのストーリールートが解放されます。従来のポケモンシリーズとは異なり、これらを好きな順番で自由に進められるオープンワールド形式が採用されています。ただし、効率的に攻略するためには進め方のコツがあります。
まず理解しておきたいのは、各ルートの敵ポケモンのレベルは固定されているという点です。つまり、高レベルエリアに無理に挑戦すると苦戦することになるため、レベルが低い場所から順番に攻略し、3つのルートを並行して進めるのがおすすめとされています。一つのルートだけを最後まで進めるよりも、3つをバランス良く進める方が難易度の調整がしやすくなります。
各ルートをクリアすることで得られるメリットも重要です。レジェンドルートでヌシポケモンを倒すと「秘伝スパイス」が手に入り、ライドポケモン(コライドン/ミライドン)の移動能力が解放されます。ダッシュ、なみのり、大ジャンプ、滑空、がけのぼりといった能力が増えることで探索が格段に快適になるため、序盤から積極的に進めるメリットがあります。チャンピオンロードではジムバッジを獲得することで言うことを聞くポケモンのレベル上限が上がり、高レベルの野生ポケモンを捕獲しやすくなります。スターダスト★ストリートではスター団ボスを倒すことで作成可能なわざマシンのレシピが増えていきます。
おすすめの初手としては、岩壁のヌシ(レジェンドルート)への挑戦が挙げられます。これを倒すことでライドポケモンのダッシュ能力が解放され、移動速度が大幅に向上します。その後は南1番エリア周辺のジムやスター団アジトを順番に攻略していくとスムーズです。全てのルートをクリアすると「ザ・ホームウェイ」と呼ばれる最終章に進むことができ、エンディングを迎えることになります。
効率的なレベル上げとアイテム収集のコツ

ポケモンの育成においてレベル上げは欠かせない要素です。ストーリー攻略中からクリア後まで、進行度に応じた効率的なレベル上げ方法を知っておくことで、育成にかかる時間を大幅に短縮できます。
序盤においては、トレーナーバトルや野生ポケモンの捕獲が経験値稼ぎの基本となります。トレーナーに勝利すると賞金も獲得できるため、金策と経験値稼ぎを兼ねることができます。無理に寄り道してレベル上げをするよりも、ストーリーを進めながら自然にレベルを上げていく方が効率的とされています。
中盤以降で特に効果的なのが「ラッキー狩り」です。北3番エリアにはラッキーが多く出現し、ラッキーは倒すと非常に多くの経験値を獲得できます。さらに「遭遇パワー:ノーマル」の効果を持つサンドイッチを食べてから向かうと、ラッキーの出現率が格段に上がります。北3番エリアはライドポケモンの移動能力だけで到達可能なため、ストーリー前半でも利用できる便利な経験値稼ぎスポットです。
クリア後はさらに効率的な方法が解放されます。エリアゼロではより高レベルのラッキーが出現するため、レッツゴー機能と組み合わせることで効率的に狩ることができます。また、テラレイドバトルの周回も非常に効果的です。★5・★6のテラレイドバトルをクリアすると「けいけんアメXL」(30,000EXP)や「けいけんアメL」(10,000EXP)を入手でき、直接ポケモンに使用することで即座にレベルを上げることができます。食事で「レイドパワー」を発動させると報酬の枠が増加し、さらに効率が向上します。
学校最強大会の周回も人気のレベル上げ方法です。4連戦のトーナメント形式で、経験値と賞金を同時に獲得できます。パーティ構成を工夫すれば半自動化も可能とされており、ながらプレイでレベル上げと金策を同時に行えます。経験値効率を高めるためには「しあわせタマゴ」を持たせることも有効です。持たせたポケモンの獲得経験値が1.5倍になるため、育成したいポケモンに装備させましょう。
クリア後のやり込み要素とエンドコンテンツ
- 学校最強大会とジムリーダー再戦
- テラレイドバトルの仕組みとおすすめ攻略法
- ポケモン図鑑完成と色違い厳選のポイント
- ランクバトル・オンライン対戦の始め方
学校最強大会とジムリーダー再戦

メインストーリーをクリアした後、さらなる強敵との戦いを楽しみたいトレーナーには「学校最強大会」がおすすめです。この大会はクリア後の代表的なエンドコンテンツの一つで、経験値稼ぎや金策にも利用されています。ただし参加するためにはいくつかの条件を満たす必要があります。
まず、学校最強大会に参加するための解放条件について説明します。メインストーリーをクリアした後、各地のジムリーダー8人全員と再戦して勝利する必要があります。再戦時のジムリーダーはストーリー中よりも強化されているため、しっかり育成したポケモンで挑みましょう。全てのジムリーダーに勝利したら、アカデミーに戻りネモとオモダカに話しかけます。その後、アカデミーのエントランスにいる受付のスタッフに話しかけることで、ようやく大会にエントリーできるようになります。
大会のルールは4連戦のトーナメント形式となっています。各試合に勝利するとHPとPP、さらにテラスタルオーブが全回復するため、回復アイテムの心配は不要です。ただし、大会開始後は手持ちポケモンの入れ替えや持ち物、技の変更はできないため、事前にしっかりとパーティを組んでおく必要があります。なお、戦闘中にどうぐを使用することは可能で、ポケモンに経験値も入ります。
報酬も魅力的です。初回クリア時には「スポーツキャップ(リーグ)」がもらえます。2回目以降の優勝では、ぎんのおうかん、きんのおうかん、ふしぎなアメ、各種ドーピングアイテム、各種ミントやテラピースなど、育成に役立つアイテムがランダムで獲得できます。さらに、優勝時の手持ちポケモンには「パルデアチャンプリボン」が付与されます。また、学校最強大会の初回クリアは★6テラレイドバトルを解放するための条件の一つとなっています(他に★4以上のテラレイドを10回クリアする必要があります)。
DLC後編「藍の円盤」をクリアすると、対戦トレーナーの手持ちポケモンが強化されたバージョンに挑戦できるようになります。より歯応えのあるバトルを楽しみたい方は、DLCのクリアも目指してみてください。
テラレイドバトルの仕組みとおすすめ攻略法

テラレイドバトルはポケモンSVを代表するコンテンツの一つで、最大4人で協力して強力なテラスタルポケモンに挑む時間制限ありのバトルです。クリア後のやり込み要素として非常に人気があり、希少なアイテムや強力なポケモンを入手できる重要なコンテンツとなっています。
テラレイドバトルに参加するには、フィールドに点在する光り輝くテラレイド結晶に触れます。結晶の色や形で難易度が判別でき、レイドの情報は毎日午前0時に更新されます。バトルでは最大4人のトレーナーが協力し、制限時間内にテラスタルポケモンを倒すことを目指します。自分のポケモンは3ターン行動後にテラスタルさせることができます。
通常の技コマンドに加えて、テラレイドバトル専用の「応援」コマンドも存在します。「いけいけドンドン」は味方全体の攻撃・特攻を上げ、「がっちりガード」は防御・特防を上げ、「いやしのエール」はHPを回復できます。特に序盤や難しいレイドでは応援コマンドをうまく活用することで勝率が上がります。テラスタルポケモンはHPが減るとバリアを展開したり妨害行動を行ったりするため、仕組みを理解して対処することが重要です。自分のポケモンが倒されても一定時間で復活しますが、復活までの時間は徐々に長くなるため、なるべく倒されない立ち回りを心がけましょう。
報酬としては、けいけんアメ、とくせいパッチ、テラピース、秘伝スパイスなど貴重なアイテムが獲得できます。また、通常では手に入りにくいテラスタイプを持つポケモンや夢特性のポケモン、高い個体値(★3以上で2V以上確定)のポケモンを捕獲できます。
攻略のコツとしては、まず相手のテラスタイプに対して効果抜群となるタイプの技で攻撃することが重要です。おすすめポケモンとしては、高い種族値を持つコライドン/ミライドンは安定した性能を発揮できます。テツノカイナはアタッカーとしてもサポートとしても優秀で、ニンフィアは「うそなき」で相手の特防を下げてから「めいそう」で特攻を上げて攻撃する戦法が有効とされています。能力操作技である「うそなき」「きんぞくおん」(特防ダウン)や「いやなおと」(防御ダウン)を使って相手の耐久を下げることで、与えるダメージが飛躍的に向上します。
ポケモン図鑑完成と色違い厳選のポイント

ポケモン図鑑の完成はシリーズ伝統のやり込み要素であり、ポケモンSVでも多くのトレーナーが挑戦する人気コンテンツです。図鑑を完成させることで貴重な報酬が手に入るほか、全てのポケモンを揃えたという達成感を味わうことができます。
ポケモンSVには主に3つの図鑑が存在します。本編で挑戦できる「パルデア図鑑」は全400匹のポケモンが登録対象です。DLC「ゼロの秘宝」の「碧の仮面」で解放される「キタカミ図鑑」は全200匹、「藍の円盤」で解放される「ブルーベリー図鑑」は全240匹となっています。それぞれ独立した図鑑として扱われ、各図鑑の完成度に応じて報酬を受け取ることができます。
パルデア図鑑完成の最大の報酬は「ひかるおまもり」です。このアイテムを所持していると色違いポケモンの出現率がアップするため、色違い厳選を行いたい方にとっては必須のアイテムといえます。ブルーベリー図鑑を完成させると「あかしのおまもり」が手に入ります。また、各図鑑の登録数に応じてムーンボール、ラブラブボール、ヘビーボールなどの珍しいガンテツボールも報酬として獲得できます。図鑑完成時にはジニア先生から賞状ももらえるため、記念にもなります。
効率的に図鑑を完成させるためのコツがいくつかあります。まず、ポケモンは出現する場所や時間帯が異なるため、様々なエリアを昼夜両方の時間帯で探索することが重要です。野生では出現しない進化後のポケモンも多いため、捕まえたポケモンを進化させることも忘れずに行いましょう。スカーレットとバイオレットでは出現するポケモンが異なるバージョン限定ポケモンが存在するため、自分のバージョンでは手に入らないポケモンは他のプレイヤーとの交換を利用します。通信進化が必要なポケモンは、DLCエリアではレイドや野生で出現する場合もあり、一人でも図鑑を埋めることが可能です。交換掲示板などのオンラインコミュニティを活用すると、不足しているポケモンを効率的に入手できます。
ランクバトル・オンライン対戦の始め方

ポケモンの醍醐味の一つは、育成したポケモンで他のトレーナーと対戦することです。ポケモンSVではオンライン対戦機能「ランクバトル」が用意されており、世界中のプレイヤーとリアルタイムで腕を競うことができます。2026年1月現在もシーズン38が開催中であり、多くのトレーナーが参加しています。
シーズン38は2026年1月5日から2月1日8時59分まで開催されており、適用されるレギュレーションは「レギュレーションI」となっています。このレギュレーションでは、パーティに禁止級伝説のポケモンを2体まで編成できるという特徴があります。ただし、アルセウスなどの幻のポケモンは使用できません。レベル1から100までのポケモンを登録できますが、対戦中は全てのポケモンが自動的にレベル50に調整されます。
ランクバトルを始めるには、まずストーリーをクリアして基本的なゲーム内容を解放しておくことが前提となります。その後、ゲーム内メニューから「ポケポータル」を選び、「バトルスタジアム」から「ランクバトル」に挑戦できます。ランクはビギナー級からスタートし、勝利することでランクが上昇していきます。ビギナー級からハイパーボール級まではゲージ制となっており、ゲージが満タンになると昇格します。
対戦で勝つためには、ポケモンの育成が重要になります。「種族値」「個体値」「努力値」といったステータスに関する要素に加え、性格補正、特性、技構成、持ち物など考慮すべき点は多岐にわたります。ポケモンSVでは育成難易度が低下しており、とくせいパッチなど育成に必要なアイテムはテラレイドバトルで入手できるため、過去作に比べて手軽に対戦用ポケモンを育成できる環境が整っています。
自分でポケモンを育成する時間がない場合や、対戦に慣れていない初心者のうちは「レンタルパーティ」の活用がおすすめです。上手なプレイヤーが公開しているパーティをそのまま借りて対戦に参加できるため、育成の手間なくランクバトルを体験できます。まずはレンタルパーティで対戦の雰囲気を掴み、徐々に自分でポケモンを育成してオリジナルのパーティを作っていくのも良い進め方といえます。
総括:ポケモンSV攻略のまとめ
ポケモンスカーレット・バイオレットは、オープンワールドを自由に探索しながら3つのストーリールートを攻略していく、これまでのシリーズとは一味違うポケモン体験を提供するタイトルです。この記事では序盤の御三家選びからクリア後のエンドコンテンツまで、2026年最新情報を踏まえて解説しました。
- 御三家はホゲータ(ラウドボーン)がストーリー攻略で最も安定しているとされている
- マスカーニャは高速物理アタッカー、ウェーニバルは攻撃特化の物理アタッカーとして優秀
- 序盤はパモ、コイキング、カヌチャンなどで旅パを編成するのがおすすめ
- 3つのストーリールートは並行して進め、レベルの低いエリアから攻略する
- レジェンドルートでライド能力を解放すると移動が快適になる
- 中盤以降のレベル上げは北3番エリアのラッキー狩りが効率的
- クリア後はテラレイドバトルでけいけんアメXLを集める方法が有効
- 学校最強大会はジムリーダー8人再戦後に解放される
- ★6テラレイドは学校最強大会クリアと★4以上10回クリアで解放
- テラレイドバトルでは応援コマンドやデバフ技を活用する
- パルデア図鑑は全400匹で、完成すると「ひかるおまもり」がもらえる
- バージョン限定ポケモンは交換で入手する必要がある
- ランクバトル シーズン38はレギュレーションIが適用中
- 初心者はレンタルパーティを活用してランクバトルに参加できる
- 育成に必要なアイテムはテラレイドバトルで効率的に集められる
※この記事の情報はポケモンスカーレット・バイオレット(SV)を基にしています。他ゲームでは仕様が異なる場合があります。

