Switchでプレイできるポケモン過去作・最新作ガイド【移動方法も解説】

Switchでプレイできるポケモン過去作・最新作ガイド【移動方法も解説】

「Switchでポケモンの過去作を遊びたい」「昔のポケモンをSwitchに移動できるの?」と気になっている方は多いのではないでしょうか。

2017年にNintendo Switchが発売されて以来、ポケモンシリーズは本編・スピンオフを合わせて多数のタイトルが揃い、初代リメイクから広大なオープンワールド形式の最新作まで幅広いラインナップが楽しめるようになりました。さらに2026年2月には、GBA時代の名作「ファイアレッド・リーフグリーン」がSwitchに初配信され、過去作ファンにとって大きな話題となっています。

また、ポケモンHOMEというクラウドサービスを活用すれば、Switch以降の作品を一括管理できるだけでなく、GBAや3DSでプレイした過去作のポケモンを段階的にSwitchへ移動することも可能です。

この記事では「Switchでプレイできるポケモンソフト一覧と見どころ」「ポケモンHOMEの活用方法」「過去作ポケモンの移動手順」について、ソース情報をもとにまとめています。どのソフトから始めればよいか、昔捕まえたポケモンをどう引き継ぐかが、この記事を読むことでわかります。

この記事のポイント
  • Switchでプレイできるポケモンソフトは本編・スピンオフ合わせて10タイトル以上ある
  • 2026年2月にはGBA時代のポケモンFRLGがSwitchで初配信された
  • ポケモンHOMEを使えばSwitch以降のポケモン全作品を一括管理できる
  • GBAや3DSの過去作ポケモンも、段階的な移動でSwitchに引き継ぐことができる
目次

Switchでプレイできるポケモンソフト一覧と各作品の見どころ

  • Let’s Go!ピカチュウ・イーブイ: Switch初のポケモンソフト。Joy-Conでボール投げ捕獲、ポケモンGO連携、2人同時プレイ対応
  • ソード・シールド・BDSP: 本編8作目のガラル地方とダイマックス、DSリメイクの地下大洞窟・コンテストショー
  • LEGENDS アルセウス・スカーレット・バイオレット: 初のアクションRPGとシリーズ初のオープンワールド形式
  • LEGENDS Z-A・ウインド・ウェーブ: 2025年発売の最新作メガシンカ採用、2027年発売予定のシリーズ10作目
  • スピンオフ過去作: 救助隊DX・Newスナップ・ユナイト・ポッ拳DX・ポケモンクエスト

SwitchでポケモンデビューできるLet’s Go!ピカチュウ・イーブイの魅力と過去作感覚

SwitchでポケモンデビューできるLet's Go!ピカチュウ・イーブイの魅力と過去作感覚

「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ」(通称:ピカブイ)は、2018年11月に発売された、Switchでプレイできる初のポケモンシリーズソフトです。

本作は、1998年にゲームボーイ向けに発売された「ポケットモンスター ピカチュウ」のスピンオフ作品として登場しました。舞台はおなじみのカントー地方で、「Let’s Go! ピカチュウ」ではピカチュウが、「Let’s Go! イーブイ」ではイーブイが最初のパートナーとなり、各地を旅していきます。

本作の最大の特徴は、野生ポケモンとのバトルがない点です。ピカブイではJoy-Conを使ってタイミングよくポケモンにボールを当てる新システムが採用されています。このボール投げのゲットシステムは、スマホアプリ「ポケモンGO」のゲット形式とほぼ同じとのことです。

また、スマホアプリ「ポケモンGO」との連携機能もあり、GOで捕まえたポケモンの一部をピカブイに連れてくることができます。連携ポケモンの中には幻のポケモン「メルタン」と「メルメタル」も含まれているとのことです。

さらに通信プレイは2人まで対応しており、Joy-Conをもう1人が使うことで2人協力プレイを楽しめます。シンプルな操作感で子どもから大人まで気軽に遊べる作品として紹介されており、Switchでポケモンを初めてプレイする方や、過去作的な初代カントーの世界観を楽しみたい方にとって入りやすい1本となっています。

Switchで過去作的に楽しめる「ソード・シールド」と「ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール」

Switchで過去作的に楽しめる「ソード・シールド」と「ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール」

ポケットモンスター ソード・シールド

2019年11月に発売されたポケモン本編シリーズの新作8作目です。発売から月日が経った今でも人気が高く、2025年1月時点でシリーズ最高クラスの売上を記録しているとのことです。

舞台はイギリスをモチーフにした「ガラル地方」。広大な自然が広がる「ワイルドエリア」では、天候の変化や時間帯によって出現するポケモンが変わるとのことで、探索のやりこみ要素が充実しています。

本作で導入された新システムが「ダイマックス」です。特定の場所でポケモンが巨大化し、巨大化したポケモンが技を繰り出すことで、相手の技を一段階下げたり天候を変えたりといった演出が楽しめます。また、ダイマックスレイドバトルでの4人マルチプレイにも対応しており、友人と一緒に強力なポケモンへの挑戦が可能です。

ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール(BDSP)

2021年11月19日に発売された、2006年にニンテンドーDSソフトとして発売された「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」のリメイク作品です。

シンオウ地方を舞台に、原作のサイズ感・雰囲気を踏襲したフィールド探索が楽しめます。現在のポケモン本編ではオープンワールドが主流となっていますが、本作は当時の俯瞰視点やデフォルメ調の雰囲気で昔ながらのポケモンらしさを再体験できます。

ストーリー終了後のやりこみ要素として、「地下大洞窟」でポケモンを探索する要素や、ポケモンを飾り付けて観客を魅了する「スーパーコンテストショー」なども用意されており、長く楽しめる内容となっています。

2022年発売の革新作「LEGENDS アルセウス」と新世代タイトル「スカーレット・バイオレット」

2022年発売の革新作「LEGENDS アルセウス」と新世代タイトル「スカーレット・バイオレット」

Pokémon LEGENDS アルセウス

2022年1月28日に発売された、ポケモンシリーズ初のアクションRPGです。従来のターン制バトルにアクション要素が取り入れられており、より動的なポケモンとの出会いが楽しめます。

舞台は昔のシンオウ地方「ヒスイ地方」。主人公はギンガ団の調査員として、ポケモンの生態調査と図鑑の完成を進めます。フィールドには野生動物のようにポケモンが生息しており、手持ちのポケモンが入ったモンスターボールを野生ポケモンの近くに投げると、そのまま場でポケモンバトルが始まるという独自のシステムも採用されています。

ポケットモンスター スカーレット・バイオレット(SV)

2022年11月18日に発売された、ポケモン本編シリーズとして初のオープンワールド形式RPGです。

舞台はスペイン・ポルトガルをモチーフにした「パルデア地方」で、広大なフィールドを自由に探索しながら冒険を楽しめます。メインストーリーには3つのルートがあり、好きな順番・ペースで自由に進めることができるとのことです。

本作の新システム「テラスタル」では、ポケモンが宝石のように光り輝く現象が起こり、タイプが変化したり強力な技が使えるようになります。4人マルチプレイにも対応しており、テラレイドバトルなどを友人と楽しむことも可能です。Nintendo Switch 2用の無料アップデート版では、よりなめらかで鮮明な映像で楽しめるようになったとのことです。有料追加コンテンツ「ゼロの秘宝」も配信されており、新たな舞台でひとつながりの物語が展開されます。

最新作「LEGENDS Z-A」とSwitch 2向け新作「ウインド・ウェーブ」の注目情報

最新作「LEGENDS Z-A」とSwitch 2向け新作「ウインド・ウェーブ」の注目情報

Pokémon LEGENDS Z-A

2025年10月16日に発売されたポケモンの最新作です。Switch 2が発売されてから初のポケモンソフトとして、現在最も盛り上がっている作品とのことです。同年12月には追加コンテンツも配信されました。

舞台は、フランス・パリをモチーフにした近代的な都市「ミアレシティ」。旅行で訪れたプレイヤーは、街の平和を守る「エムゼット団(MZ団)」の一員として、ポケモンや仲間と共にさまざまな事件を解決していきます。夜になると赤いホログラムに囲まれた「バトルゾーン」が出現し、最強トレーナーを目指す「ZAロワイヤル」が毎晩行われているとのことです。

ゲームの大きな特徴として、シリーズ初となるリアルタイムで進むポケモン勝負が導入されています。トレーナーとポケモンが共に移動しながら戦う新たなスタイルで、技を打つタイミングや敵との距離を考えるアクション性が加わっています。特に目玉となるのは「メガシンカ」で、進化を超えた進化の迫力あるバトルが最新グラフィックで体感できるとのことです。Switch 2エディションと初代Switch版の両方に対応しています。

ポケットモンスター ウインド・ウェーブ

Nintendo Switch 2専用ソフトとして、2027年に全世界同時発売される予定が発表されています。シリーズの新規タイトルとして、1996年に発売された1作目「ポケットモンスター赤・緑」から記念すべき10作目に当たるとのことです。

Switchで遊べるスピンオフ過去作「救助隊DX」「New スナップ」「ユナイト」

Switchで遊べるスピンオフ過去作「救助隊DX」「New スナップ」「ユナイト」

ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX

2020年3月6日に発売された、2005年にニンテンドーDSとゲームボーイアドバンスで発売された「ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊」のリメイク作品です。ポケモンたちが暮らすダンジョンを冒険するローグライクRPGで、シリアスで感動的なストーリーが魅力の1つとのことです。グラフィックの向上と新要素も追加されています。

New ポケモンスナップ

1999年にNINTENDO64で発売された「ポケモンスナップ」のゲーム性をベースにした新作ゲームです。ルートに沿って自動で移動する「ネオワン号」の中から、野生のポケモンたちの姿をどんどん写真に収め、自分だけのポケモンフォト図鑑を作っていきます。複数プレイ不可で1人プレイ専用の作品とのことです。

Pokémon UNITE(ポケモンユナイト)

2021年7月21日に配信が開始された、基本プレイ無料のゲームです。5対5のチームに分かれて、ポケモンを操作しながら相手のゴールにエナジーをシュートしてスコアを競う、MOBA(Multiplayer Online Battle Arena)型の対戦ゲームです。

その他のスピンオフ

「ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT DX」はポケモンによる1対1の対戦アクションが楽しめます。「ポケモンクエスト」はSwitch向けに配信された基本プレイ無料の探検RPGで、スマートフォンアプリでも遊べます。

Switch上の過去作活用とポケモンHOMEを使った移動・引き継ぎ方法

  • Switch初の過去ナンバリング復刻「ファイアレッド・リーフグリーン」が2026年2月27日に配信
  • ポケモンHOMEでSwitch以降の全作品を一括管理、プレミアムプランでバンクからの引越しも可能
  • GBA→DS→5世代→バンク→HOMEという段階的な移動ルートで過去作ポケモンを引き継げる

Switch初の過去ナンバリング復刻「ファイアレッド・リーフグリーン」2026年2月配信

Switch初の過去ナンバリング復刻「ファイアレッド・リーフグリーン」2026年2月配信

2004年に発売されたGBAソフト「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン」が、2026年2月27日にNintendo Switch向けに配信されました。

本作はシリーズ初代「ポケットモンスター 赤・緑」(1996年発売)のリメイク作品で、GBAにてグラフィックを刷新し、初代ソフトにはなかった「ナナシマ」のマップが追加されるなど冒険の舞台とスケールが大きく広がった作品です。また第2世代(金・銀・クリスタル)以降のポケモンも追加されている強化要素があります。

Switch向けに過去ナンバリング作品の純粋な復刻(強化版リメイクを除く)が提供されるのは今回が初のケースとのことです。突然の発表にXでは「ファイアレッド」「FRLG」などの関連ワードがトレンド入りしたとのことです。

販売形式として、Nintendo Switch Online(NSO)の遊び放題対象ではなく、単体タイトルとして販売されています(価格2000円)。海外公式サイトのFAQでは「オリジナルの冒険の究極版をユーザーが喜んでいただけると考えました」と説明されているとのことです。

なお、海外ストアではポケモンHOMEへの対応も予告されているとのことです。ポケモンHOMEは「あらゆるポケモンが集まる場所」として機能しており、FRLGとの連携が実現すれば過去のカントーポケモンを最新作へ移行させるルートが広がる可能性があります。

ポケモンHOMEとは?Switchで過去作のポケモンを管理するクラウドサービス

ポケモンHOMEとは?Switchで過去作のポケモンを管理するクラウドサービス

ポケモンHOMEは、ポケモンシリーズで仲間にしたポケモンを預けたり、各種連携ソフトに連れていけるクラウドサービスです。「あらゆるポケモンが集まる場所」として機能しており、ニンテンドーアカウントがあれば誰でも利用できます。

プランは無料プランとプレミアムプランの2種類があります。Nintendo Switch以降の作品(ピカブイ、剣盾、BDSP、LEGENDS アルセウス、スカーレット・バイオレット、LEGENDS Z-Aなど)はポケモンHOMEで管理・移動できるとのことです。

プレミアムプランに加入すると、ポケモンバンクから過去作のポケモンを引っ越す機能も利用できます。これにより、3DS時代に集めたポケモンをSwitchへ移行させることが可能になります。

ポケモンバンクについては、2023年3月末に新規ダウンロードが終了しています。ポケモンバンクのサービス自体は継続中ですが、近い将来終了する可能性があるとのことです。サービス終了前にポケモンHOMEへ移行しておくことが推奨されています。

また、スマホアプリ「ポケモンGO」との連携にも対応しており、GOで捕まえたポケモンをHOMEに送ることも可能です。過去のソフトから長年かけて集めたポケモンを、HOMEを介して最新作に連れていくという使い方が主な活用方法となっています。

GBA・3DSの過去作ポケモンをSwitchに移動する世代別の手順

GBA・3DSの過去作ポケモンをSwitchに移動する世代別の手順

GBAや3DSなどの過去作でプレイしたポケモンをSwitchに移動するためには、世代を順番にまたいでいく必要があります。基本的な流れは「第3世代→第4世代→第5世代→ポケモンバンク→ポケモンHOME」の順です。

まず注意点として、第1・第2世代(GB/GBC)から第3世代(GBA)への互換性はありません。ただし第1・第2世代については、3DSのバーチャルコンソール版ソフト経由でポケムーバーを使い、ポケモンバンクに送ることができます。

第3世代→第4世代(パルパーク)

NintendoDSのダブルスロット機能を使って移動します。送りたいGBAソフトをスロットに差した状態でDSソフト(ダイヤモンド・パール等)を起動し、ゲーム内のパルパークからポケモンを捕まえる形式です。一度に6匹まで移動できます。

第4世代→第5世代(ポケシフター)

DS2台が必要なミニゲーム形式の移動です。第5世代側で「ポケシフター」を起動し、第4世代側でダウンロードプレイからポケシフターをプレイします。ミニゲームで捕獲できたポケモンのみ第5世代に移動できます。

第5世代→ポケモンバンク(ポケムーバー)

第5世代のポケモンはポケムーバーを使ってポケモンバンクに送ります。第1・第2世代のバーチャルコンソール版ソフトのポケモンも、同じポケムーバーでポケモンバンクへ移行できます。

ポケモンバンク→ポケモンHOME

ポケモンバンクの「引越し機能」を使ってポケモンHOMEへ移動します。この移動は一方通行で、HOMEに送ったポケモンをバンクに戻すことはできません。

Switch以降(ピカブイ・剣盾・BDSP・LEGENDS アルセウス・スカーレット・バイオレット・LEGENDS Z-A)はポケモンHOMEで直接管理できます。段階的に手順を踏むことで、GBA時代に捕まえたポケモンも最終的にSwitchの最新作へ引き継ぐことができます。

Switchでプレイできるポケモンの過去作と最新作、移動方法まとめ

この記事のまとめです。

  • 2017年のSwitch発売以来、ポケモンシリーズは本編・スピンオフ合わせて多数のタイトルがリリースされている
  • Switch初のポケモンソフトは2018年11月16日発売の「Let’s Go! ピカチュウ・イーブイ」で、1998年GBソフトのスピンオフ作品
  • 「Let’s Go!」シリーズはJoy-Conを使ったボール投げ捕獲とポケモンGO連携が特徴で、2人同時プレイに対応している
  • 「ソード・シールド」は2019年11月発売のシリーズ8作目で、2025年1月時点でシリーズ最高クラスの売上を記録しているとのこと
  • 「ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール」は2021年11月19日発売のDS作品リメイクで、地下大洞窟とコンテストショーが楽しめる
  • 「LEGENDS アルセウス」は2022年1月28日発売のシリーズ初アクションRPGで、ヒスイ地方を舞台に野生ポケモンがフィールドに生息している
  • 「スカーレット・バイオレット」は2022年11月18日発売のシリーズ初オープンワールドRPGで、テラスタルシステムと4人マルチプレイに対応
  • 「LEGENDS Z-A」は2025年10月16日発売の最新作で、メガシンカとリアルタイムバトルが目玉。Switch 2エディションと初代Switch版の両対応
  • 2027年にはNintendo Switch 2専用の新タイトル「ポケットモンスター ウインド・ウェーブ」が全世界同時発売予定とのこと
  • 2026年2月27日にはGBA時代の「ファイアレッド・リーフグリーン」がSwitchに初配信。Switch向け過去ナンバリング復刻は初のケースとのこと
  • ポケモンHOMEはニンテンドーアカウントがあれば利用できるクラウドサービスで、Switch以降の全作品を一括管理できる
  • ポケモンHOMEのプレミアムプランに加入するとポケモンバンクから過去作のポケモンを引っ越すことができる
  • ポケモンバンクの新規ダウンロードは2023年3月末に終了しており、サービスも近い将来終了する可能性があるとのことで早めの移行が推奨されている
  • GBAの過去作ポケモンをSwitchへ移動するには「パルパーク→ポケシフター→ポケムーバー→ポケモンバンク→ポケモンHOME」の順で段階的に移動する必要がある
  • 第1・第2世代(GB/GBC)から第3世代(GBA)への互換性はないが、3DSのバーチャルコンソール版経由でポケムーバーを使いポケモンバンクに送ることができる
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この記事を書いた人

初代ポケモン発売当時からのゲーマー。
発売から29周年にもなる超大ヒットゲームになるとは・・・
旧作から最新版まで、かゆいところにも手が届く情報発信を心がけています。

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