「ポケモンZAの新メガシンカ、どれを育成すれば強いんだろう?」と感じているトレーナーも多いのではないでしょうか。DLC「M次元ラッシュ」ではメガシンカZという新カテゴリも登場し、環境が大きく変化しています。
本編だけで約70体のメガシンカが使えるなか、DLCでさらに25体が追加され、合計95体ものメガシンカポケモンが登場します。どのポケモンのメガストーンを優先して入手するか、どんな戦術で活用するかが、育成計画を立てる上で重要なポイントです。
この記事では、M次元ラッシュで追加された新メガシンカの種族値一覧から、暴走メガシンカの仕組みとメガストーン入手方法、さらにランクバトルでの活用戦術まで詳しく解説します。
メガアブソルZ・メガルカリオZ・メガガブリアスZのような注目のメガシンカZの性能や、カロス御三家のメガシンカ情報もまとめていますので、育成方針を定める参考にしてください。
- M次元ラッシュDLCで25体の新メガシンカが追加され、「メガシンカZ」という新カテゴリも登場した
- メガアブソルZ・メガルカリオZ・メガガブリアスZは素早さ151の高速アタッカーとして環境上位に位置する
- 新メガシンカのメガストーンは暴走メガシンカ撃破・サイドミッション・ランクバトル報酬など複数の方法で入手できる
- カロス御三家を含む本編追加新メガシンカとDLC追加を合わせると全95体のメガシンカポケモンが登場する
ポケモンZA DLC「M次元ラッシュ」で新登場した新メガシンカ一覧と種族値
- M次元ラッシュで追加された新メガシンカは、攻略サイト各社の情報によると18体以上(最大25体)にのぼる
- メガシンカZはメガエネルギーの消耗が激しいが発動が速く、瞬間火力に特化した新カテゴリ
- グソクムシャ・ムクホークはメガシンカ後にタイプが変化、アブソルZやチリーンはタイプが追加される
- 暴走メガシンカを撃破することでメガストーンを入手でき、サイドミッションやランクバトル報酬でも獲得できる
- セグレイブ・ジュカイン・バシャーモ・ラグラージ・ゲッコウガはランクバトル報酬で入手できる
M次元ラッシュで追加された新メガシンカの種族値一覧
DLC「M次元ラッシュ」では、複数の攻略サイトの情報によると18体以上の新メガシンカポケモンが確認されています。以下に判明している種族値をまとめます。
| ポケモン | HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早さ | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| メガライチュウX | 60 | 135 | 95 | 90 | 95 | 110 | 585 |
| メガライチュウY | 60 | 100 | 55 | 160 | 80 | 130 | 585 |
| メガチリーン | 75 | 50 | 110 | 135 | 120 | 65 | 555 |
| メガゼラオラ | 88 | 157 | 75 | 147 | 80 | 153 | 700 |
| メガダークライ | 70 | 120 | 130 | 165 | 130 | 85 | 700 |
| メガマギアナ | 80 | 125 | 115 | 170 | 115 | 95 | 700 |
| メガアブソルZ | 65 | 154 | 60 | 75 | 60 | 151 | 565 |
| メガルカリオZ | 70 | 100 | 70 | 164 | 70 | 151 | 625 |
| メガガブリアスZ | 108 | 130 | 85 | 141 | 85 | 151 | 700 |
| メガムクホーク | 85 | 140 | 100 | 60 | 90 | 110 | 585 |
| メガシャリタツ | 68 | 65 | 90 | 135 | 125 | 92 | 575 |
| メガニャオニクス | 74 | 48 | 76 | 143 | 101 | 124 | 566 |
| メガヒードラン | 91 | 120 | 106 | 175 | 141 | 67 | 700 |
| メガスコヴィラン | 65 | 138 | 85 | 138 | 85 | 75 | 586 |
| メガキラフロル | 83 | 90 | 105 | 150 | 96 | 101 | 625 |
| メガグソクムシャ | 75 | 150 | 175 | 70 | 120 | 40 | 630 |
| メガゴルーグ | 89 | 159 | 105 | 70 | 105 | 55 | 583 |
| メガケケンカニ | 97 | 157 | 122 | 62 | 107 | 33 | 578 |
| メガセグレイブ | 115 | 175 | 117 | 105 | 101 | 87 | 700 |
また、ランクバトル報酬として実装予定のポケモンも含めると、メガジュカイン(シーズン5報酬・種族値70-110-75-145-85-145で合計630)なども一覧に加わります。
メガストーンの入手方法はポケモンによって異なります。メガアブソルZは「異次元ミアレ調査ファイル#1」で暴走メガアブソルを撃破することで入手でき、メガムクホークは「異次元ミアレ調査ファイル#2」のクリア報酬です。メガマギアナはM次元ラッシュクリア後のサイド「マギアナ再起動」完了で入手できます。各ポケモンのメガストーンには固有の入手経路が設定されており、サイドミッションを進めながら収集していくことになります。
なお、game8.jpの情報ではM次元ラッシュで確認された新メガシンカは計18体、game-shinden.comでは25体と報告されており、ランクバトル報酬で段階的に追加されるポケモンを含むかどうかで数値に差があるとされています。

メガシンカZとは?アブソルZ・ルカリオZ・ガブリアスZの種族値と特徴
M次元ラッシュで登場した「Zと名のつくメガシンカ」は、従来のメガシンカとは異なる新カテゴリです。メガアブソルZ・メガルカリオZ・メガガブリアスZの3体が該当します。
これらの共通特性として、メガエネルギーの消耗が激しい反面、指示を受けてから技を繰り出すまでの時間が短いことが挙げられます。短い時間で高火力を出すことに特化した一瞬の爆発力が最大の魅力です。
メガアブソルZは攻撃154・素早さ151という高速物理アタッカーです。悪タイプにゴーストタイプが追加されることで格闘技を無効化できます。メガシンカのタイミングを図ることで、格闘技を使う相手に対して有利な状況を作り出せるのが特徴です。素早さ151は環境トップクラスの高速ポケモンをも上から攻撃できる水準であり、先発性能としては最強クラスとされています。メガストーンは「異次元ミアレ調査ファイル#1」で暴走メガアブソルを撃破すると入手できます。
メガルカリオZは特攻164・素早さ151の特殊特化型です。通常のメガルカリオが物理・特殊の両刀寄りだったのに対し、Z形態は特殊攻撃に全振りした構成になっています。「はどうだん」や「ラスターカノン」の威力が底上げされ、受け出しを許さない制圧力を持つとされています。メガストーンはM次元ラッシュクリア後のサイドミッション「超絶本気のルカリオ対決!」で入手できます。
メガガブリアスZは種族値108-130-85-141-85-151の合計700で、メガシンカ後のタイプがドラゴン単タイプへと変化します。通常のガブリアスはドラゴン/じめんですが、Z形態ではじめんが消えてドラゴン単タイプになるという独自の仕様が話題を集めています。ふしぎなおくりものを受け取り、異次元のひずみでガブリアスを倒すことでメガストーンを入手できます。

タイプが変化・追加された新メガシンカポケモン(グソクムシャ・ムクホーク等)
ポケモンZAの新メガシンカでは、メガシンカ後にタイプが大きく変化するポケモンが複数存在します。「タイプが変化する」パターンと「タイプが追加される」パターンの2種類があり、対戦での奇襲運用が可能です。
タイプが変化するポケモンの代表例がグソクムシャとムクホークです。メガグソクムシャはむし/みずからむし/はがねへと変化します。弱点が炎のみに絞られるため、ランクバトルで相手の弱点を透かす動きが可能になります。防御種族値175という鉄壁の数値と組み合わせることで、物理方面の攻撃をほぼ受け切れる耐久型として機能します。メガムクホークも同様にメガシンカ後のタイプが変化するとの報告があります(攻略サイトによってタイプの記載が異なるため、詳細は最新情報を参照してください)。
タイプが追加されるポケモンとしては、メガアブソルZとメガチリーンが挙げられます。メガアブソルZは悪タイプにゴーストタイプが追加されることで、格闘技の無効化という防御上の優位性を得ます。メガチリーンはエスパータイプにはがねタイプが追加される形で、耐久値が大幅に上昇し特攻135を確保した鈍足高耐久アタッカーとしての道が開けました。
本編の新メガシンカでも同様の例があります。メガカイリューはドラゴン単タイプからドラゴン/フェアリーに変化し、ドラゴン技に対する耐性を獲得します。メガゲッコウガはみず/あくのタイプを維持し、高い素早さからの先制攻撃が強力とされています。メガブリガロンはくさ/かくとうで耐久力が大幅に上昇し、メガマフォクシーはほのお/エスパーで特攻が飛躍的に強化されています。タイプ変化を伴うメガシンカポケモンは、相手の想定を覆す奇襲的な運用が対戦で有効です。

暴走メガシンカの仕組みと新メガシンカのメガストーン入手方法
メガシンカ機能が解放されるのは、メインミッション9「謎のポケモンを追え」をクリアした後です。このミッションでは暴走状態のメガアブソルとの戦闘が発生し、勝利するとメガシンカのチュートリアルが始まります。
メガシンカの発動には、バトル中に表示される「メガエネルギーゲージ」を最大まで溜める必要があります。暴走メガシンカポケモンとの戦闘では、攻撃を当てると相手の体から「メガエネルギー」と呼ばれるキラキラした球体が放出されます。これをフィールド上で回収してゲージを満タンにすることで、手持ちポケモンをメガシンカさせることができます。
メガシンカ状態には時間制限が設けられており、制限時間が過ぎると自動的に解除されます。ただしメガシンカ中に「メガエネルギーの塊」を回収すると持続時間を延長できるため、回収のタイミングを見極めることが重要な戦略要素です。ゲージが解除されても、再度最大まで溜めれば何度でも発動できます。
暴走メガシンカポケモンとの戦闘では、メガウツボットを例とすると、広範囲に毒を撒く攻撃や地面に残る「毒だまり」によってプレイヤー自身も攻撃対象になります。戦闘中はポケモンへの指示とプレイヤーの回避行動を同時に行う必要があり、緊張感のある戦闘体験となっています。
メガストーンの主な入手方法は以下の3つです。まず、暴走メガシンカポケモンを撃破するルートです。メガチリーンは「異次元ミアレ調査ファイル#3」、メガヒードランは「異次元ミアレ調査ファイル#5」、メガダークライは「異次元ミアレ調査ファイル#6」で入手できます。次に、サイドミッションをクリアするルートです。メガゼラオラはサイドミッションEX3「ほとばしる迅雷」、メガマギアナはサイドミッション「マギアナ再起動」がそれぞれ対象です。そして、ランクバトルの報酬として配布されるルートもあります。メガセグレイブはシーズン4、メガジュカインはシーズン5の報酬として入手できます。

ランクバトル報酬で入手できる新メガシンカ(セグレイブ・ジュカイン等)
一部の新メガシンカは、ランクバトルの各シーズン報酬として段階的に配布されます。これらはサイドミッション等での入手ができないため、ランクバトルへの参加が必須となります。
メガセグレイブはランクマシーズン4の報酬として入手できます。種族値は115-175-117-105-101-87の合計700で、攻撃種族値175は禁止伝説級の数値とされています。耐久もH115-B117-D101と要塞化しており、素早さ87と中速ですが「りゅうのまい」を積めば止める手段がほぼないとの評価があります。game8.jpの情報では記事執筆時点でまだ実装されていない段階であり、シーズン4の開始とともに配布が始まるとされています。
メガジュカインはランクマシーズン5の報酬です。種族値70-110-75-145-85-145の合計630で、素早さ145という高い数値が特徴です。くさ/ドラゴンというタイプ構成で、素早さを活かした特殊アタッカーとして機能します。
メガラグラージはランクマシーズン6、メガバシャーモはランクマシーズン7の報酬です(種族値は現時点では非公表)。ホウエン御三家のメガシンカが段階的に実装される形になっています。
メガゲッコウガのメガストーンはランクバトル報酬限定で、サイドミッション等での入手ができません。対戦に参加しなければ入手できない点は注意が必要です。ゲッコウガはみず/あくタイプを維持したまま高い素早さからの先制攻撃が強力とされており、対戦環境での需要が高いポケモンです。シーズン報酬のメガシンカは、入手した上位プレイヤーから対戦環境に影響を与えるとの報告があります。

ポケモンZA新メガシンカの強さとバトル活用法
- 強さ評価は範囲火力・瞬間打点・盤面操作・耐性と回復・素早さ圧力の5軸で判断する
- 高速メガアタッカーが総合上位に位置し、メガアブソルZ・メガルカリオZが環境トップ格とされる
- 三軸構築(メガ主軸・サイクル補助・終盤詰め)が安定した構築テンプレートになる
- カロス御三家・カイリュー・ジョウト御三家などの本編追加メガシンカは物語進行で入手できる
新メガシンカの強さランキングと評価基準
ポケモンZAの新メガシンカを評価する際は、5つの軸で判断するのが有効とされています。「範囲火力」「瞬間打点」「盤面操作」「耐性と回復」「素早さと圧力」の5軸をもとに、総合評価を行います。
高速メガアタッカー(総合上位帯)は素早さ110以上に到達して上から縛れる展開が強みです。対面性能が高く、崩しと締めの両立がしやすい反面、耐久が薄く初手の削れで役割が崩壊しやすいというリスクがあります。先発か死に出し運用で機会損失を抑えることが重要です。
メガピボット(2位帯)は耐性が優秀で交代から着地し展開を作れる性能が特長です。対面不利を回避し有利対面のループを形成できますが、定数ダメージや罠で蓄積が増えると機能が低下するため、回復ソースとサイクル設計を事前に用意する必要があります。
積みエース(3位帯)は一度の積みで確一圏を広げ全抜きを狙える型です。勝ち筋が明確で逆転力が高い反面、挑発や状態異常で止まりやすい点が弱点です。
個別の評価では、メガアブソルZが先発性能として最強クラス、メガルカリオZが現在の対戦環境においてトップメタの一角を担うと評価されています。メガセグレイブは攻撃175という禁止伝説級の数値で環境に大きな影響を与えるとされています。メガグソクムシャは防御175の鉄壁で、弱点が炎のみという耐性の優秀さから対戦での活躍が期待されています。メガヒードランは特攻175で高火力を持ちながら耐久も確保しており、受け崩し役として有力とされています。
ランクバトルで活躍する新メガシンカのおすすめ戦術
ランクバトルで安定した勝率を求めるなら「三軸構築」が基本とされています。メガの主軸・サイクルの補助・終盤の詰めの3役割を明確に分担することで、様々な相手に対応できる構成になります。
先発は情報戦です。引かせる圧力か荒らす圧力を持つポケモンを選び、後発エースは残数有利の状況で投入して詰め筋を通します。欠点は初手読み外しによる崩壊リスクで、安全択を取りすぎず試合時間と確率で判断することが重要です。
崩しの順番も重要な要素です。受けの要石から割り、ピボットで誘導し、定数ダメージを重ねてから、最後にメガシンカで畳みかけるという流れが推奨されています。役割集中は過剰を避け、薄い範囲は裏で補う設計が安定します。
素早さは最速110族超えを一つの基準にすることで、環境の準速帯を上から縛れる展開が可能です。素早さが確保できない場合は耐久と優先度技で補います。「ボルトチェンジ」「とんぼがえり」などの移動系技を活用すると、相手の攻撃を避けつつ有利なポジションを取ることができます。
ZAロワイヤルのリアルタイムバトルでも、メガシンカを使うタイミングが勝敗を分ける鍵とされています。メガシンカZの先発活用は特に有効で、メガアブソルZは悪/ゴーストタイプで格闘技が無効なため、格闘技を多用する相手に対する先発として機能します。メガシンカZの素早さ151は多くの高速ポケモンを上回るため、後攻に回るリスクを大幅に減らせます。
本編で追加されたカロス御三家・カイリュー等の新メガシンカ一覧
game-shinden.comの情報によると、本編とDLCを合わせてメガシンカできるポケモンは全95体です。このうち本編で使用できるのが約70体、DLC「M次元ラッシュ」で追加されたものが25体という構成です。
本編で新たに追加されたメガシンカの中でも特に注目されるのがカロス御三家です。メガブリガロンはくさ/かくとうタイプで種族値合計630(防御特化型で物理耐久が非常に高い)、メガマフォクシーはほのお/エスパータイプで種族値合計634(特攻中心の高火力アタッカー)、メガゲッコウガはみず/あくタイプで種族値合計630(素早さ重視で変幻自在のバトルスタイルを維持)です。カロス御三家のメガストーンは物語進行で入手できますが、メガゲッコウガのみランクバトル報酬限定という特殊条件が設けられています。
メガカイリューはドラゴン/フェアリータイプで、フェアリー追加によって弱点が変化します。ドラゴン技に対する耐性を獲得するユニークな特性を持ち、対戦での活躍が期待されています。
本編追加の新メガシンカには、メガドリュウズ(じめん/はがね)、メガシャンデラ(ゴースト/ほのお・特攻175でトップクラスの火力)、メガルチャブル(かくとう/フェアリー)なども含まれています。S7(zuki.hatenablog.jp)の情報では新メガシンカは本作で新規追加が28体という報告もあり、カウント方法によって数値に差があるとされています。
ジョウト御三家については、メガエンブオー(ほのお/かくとう)・メガオーダイル(みず/ドラゴン)・メガメガニウム(くさ/フェアリー)も新メガシンカとして確認されています。懐かしい御三家が新たな姿を手に入れたことで、歴代シリーズを追ってきたトレーナーからも注目が集まっています。
ポケモンZA新メガシンカの入手法と活用ポイントまとめ
この記事のまとめです。
- DLC「M次元ラッシュ」では18体以上の新メガシンカが追加され、複数の攻略サイトによると最大25体にのぼる
- 「メガシンカZ」(メガアブソルZ・メガルカリオZ・メガガブリアスZ)はメガエネルギー消耗が激しいが発動が速い新カテゴリ
- メガシンカZの3体はいずれも素早さ151を持ち、環境トップ格の高速アタッカーとして機能する
- メガガブリアスZはメガシンカ後にドラゴン単タイプへ変化するユニークな仕様がある
- メガグソクムシャはむし/はがねへタイプが変化し、弱点が炎のみになるため対戦での奇襲運用が可能
- メガシンカはメインミッション9「謎のポケモンを追え」クリア後に解放される
- 暴走メガシンカポケモンを撃破することが主なメガストーンの入手方法
- ランクバトル報酬のメガシンカはセグレイブ(シーズン4)・ジュカイン(シーズン5)・ラグラージ(シーズン6)・バシャーモ(シーズン7)の順で配布される
- メガゲッコウガのメガストーンはランクバトル報酬限定のため、対戦参加が必須
- 強さ評価は範囲火力・瞬間打点・盤面操作・耐性と回復・素早さ圧力の5軸で総合判断する
- メガセグレイブは攻撃種族値175という禁止伝説級の数値を持つ
- 三軸構築(メガ主軸・サイクル補助・終盤詰め)が安定した基本テンプレート
- 崩しの順番は「受けの要石から割る→ピボット誘導→定数ダメ→メガで畳みかける」が推奨
- 本編とDLCを合わせると全95体のメガシンカポケモンが登場し、本編が約70体・DLCが25体
- カロス御三家(ブリガロン・マフォクシー)のメガストーンは物語進行で入手できるが、ゲッコウガのみランクバトル報酬限定
