『ポケモンGO』をプレイしていて、「ほしのすな」が足りないと感じる瞬間は多いですよね。
ポケモンの「強化」や「わざ解放」、さらには「交換」にも必須の重要アイテムですが、集めるのは一苦労です。
この記事では、ベテラントレーナーが実践する「ほしのすな」の効率的な集め方を徹底解説します。日々の捕獲からタマゴの孵化、イベントボーナスの活用法、そして「ほしのかけら」を使う最適のタイミングまで網羅。
さらに、貴重なすなを無駄にしない賢い使い方と育成の優先度も紹介します。
- 日々のプレイで「ほしのすな」を最大化する基本テクニック
- イベントや「ほしのかけら」で獲得量を飛躍させる方法
- 強化・交換・わざ解放で消費するコストの完全一覧
- 初心者が陥りがちな「ほしのすな」の無駄遣いを防ぐコツ
ポケモンGO「ほしのすな」の効率的な集め方 2025年最新版
- ポケモン捕獲:日々の基本とボーナス
- タマゴの孵化と距離別の獲得量
- リサーチとGOバトルリーグの報酬
- イベントボーナスを最大限に活かす方法
- 「ほしのかけら」を使う最適タイミング
ポケモン捕獲:日々の基本とボーナス

「ほしのすな」を最も着実に集める方法は、日々のポケモン捕獲です。これがすべての基本となります。ポケモンを1匹捕まえるごとに、基本として100のほしのすな(未進化の場合)が手に入ります。
多くのトレーナー、特に始めたばかりの方は、珍しいポケモンやCPの高いポケモンだけを狙いがちです。しかし、「ほしのすな」を集めるという観点では、これは非効率です。ポッポでもコラッタでも、目の前に現れたポケモンはすべて捕獲対象と考える「すな集めのマインドセット」を持つことが重要です。
さらに、捕獲時にはボーナスを意識しましょう。まず、「その日初めて捕まえたポケモン」にはデイリーボーナスが付き、通常より多くのすなが得られます。これを7日間続けると、7日目にはさらに大きなウィークリーボーナスが加わります。
また、天候ブーストがかかっているポケモン(天候アイコンが名前の横に表示されているもの)は、捕獲時のほしのすなが1.25倍(125すな)になります。CPが高く即戦力になりやすいだけでなく、すな効率も良いのです。
ポケモンの進化形(例えばポッポではなくピジョンやピジョット)を捕まえると、獲得できるすなはさらに多くなります(2段階進化なら300、3段階進化なら500)。日々のプレイでは、「すべて捕獲する」意識を持ちつつ、特に「天候ブースト」と「進化形」を優先するのが効率化の第一歩です。
タマゴの孵化と距離別の獲得量

ポケモン捕獲と並ぶ「ほしのすな」の大きな収入源が、タマゴの孵化です。タマゴは孵化する際に、ポケモンのアメや経験値と同時に、まとまった量のほしのすなをもたらします。
この獲得量は、タマゴの距離に比例して増加します。距離が長ければ長いほど、孵化時にもらえるすなも多くなる仕組みです。特に10kmタマゴや、GOロケット団リーダーから手に入る12kmタマゴは、一度に大量のすなを獲得できる大きなチャンスです。
距離ごとの獲得目安は以下の通りです。
| タマゴの距離 | ほしのすなの基本獲得量 | ほしのかけら使用時 |
| 2kmタマゴ | 400~800 | 600~1200 |
| 5kmタマゴ | 800~1600 | 1200~2400 |
| 7kmタマゴ | 800~1600 | 1200~2400 |
| 10kmタマゴ | 1600~3200 | 2400~4800 |
| 12kmタマゴ | 3200~6400 | 4800~9600 |
この表からわかるように、10kmタマゴの最低獲得量(1600)は5kmタマゴの最大獲得量(1600)に匹敵し、12kmタマゴに至っては最低でも3200ものすなが手に入ります。
ここから導き出される戦略は、「ふかそうち」の賢い使い方です。トレーナーレベルが上がってもらえる「ムゲンふかそうち」は、2kmや5kmタマゴを地道に孵化させるために使いましょう。
一方で、ショップで購入したりリワードで得たりした「ふかそうち」や「スーパーふかそうち」は、10kmや12kmタマゴのために温存すべきです。これらの貴重なタマゴを複数同時に孵化させることで、すな効率を最大化できます。また、週間リワードの「いつでも冒険モード」で50kmを達成すると、10kmタマゴなどが手に入るため、これも重要なすな供給源となります。
リサーチとGOバトルリーグの報酬

日々の捕獲や孵化に加えて、「報酬として受け取る」タイプのほしのすなも存在します。これらは、フィールドリサーチ、スペシャルリサーチ、タイムチャレンジなどのタスク完了時に得られます。
タスクの中には、「ほしのすなを9,999手に入れる」といったものや、特定のポケモンを捕獲するものなど様々ですが、リワードとして「ほしのすな 500」や「ほしのすな 1000」が設定されているタスクは積極的にクリアしていきましょう。
そして、もう一つの大きな柱が「GOバトルリーグ(GBL)」です。GBLでは、1セット(5戦)の中で勝利した数に応じて、リワードとしてほしのすなが設定されています。プレミアムリワードを選べば、その量はさらに増加します。
GBLのすな報酬で最も重要なのは、シーズン終了時にもらえる「シーズンリワード」です。到達したランクに応じて、非常にまとまった量のほしのすなが一度に手に入ります。
ここで重要な戦略が「報酬の受け取りタイミング」です。捕獲や孵化のすなは即座に加算されますが、GBLのセット完了リワードやシーズン終了リワードは、「受け取る」ボタンを押すまで加算されません。
つまり、これらの報酬をあえて「受け取らずに保持しておく」ことが可能です。なぜそうするかというと、後述する「ほしのかけら」の効果や、イベントのボーナスタイムに合わせるためです。この「報酬を貯めておく(バンキングする)」テクニックは、上級者がすなを爆発的に増やすために使っている手法の一つです。
イベントボーナスを最大限に活かす方法

『ポケモンGO』で「ほしのすな」を短期間に大量獲得したい場合、その答えは常に「イベントボーナス」の活用にあります。通常時の努力とは比べ物にならない効率で、すなを増やすことができます。
例えば、2025年11月に開催が予定されている「ハイボルテージ」イベントでは、「ポケモンをつかまえた際に獲得できる『ほしのすな』が2倍」というボーナスが発生します。
この期間中は、捕獲時の基本すなが100から200に、天候ブーストなら125から250になります。これは、単純にすな集めの効率が2倍になることを意味します。
また、毎月開催される「コミュニティ・デイ」や、特定のポケモンが大量発生するイベントは、すな集めの最大のチャンスです。これらのイベントでは、「捕獲時すな3倍」といった強力なボーナスが設定されることがよくあります。
ベテラントレーナーは、この3時間や6時間のボーナスタイムのために、事前に「モンスターボール」や「ハイパーボール」を数百個単位で溜め込み、「おこう」や「ルアーモジュール」といったアイテムも準備します。
イベント期間中は、カジュアルにプレイするのではなく、集中してポケモンを捕獲し続けることで、1日で数十万のほしのすなを稼ぐことも夢ではありません。
イベントのコレクションチャレンジ達成報酬として、ほしのすなが設定されていることもあります。ゲーム内の「今日のまとめ」ニュースは毎日確認し、すなボーナスのあるイベントを見逃さないようにすることが、すな長者への一番の近道です。
「ほしのかけら」を使う最適タイミング

「ほしのかけら」は、使用してから30分間、入手できるすべての「ほしのすな」の量を1.5倍にする貴重なアイテムです。ショップでポケコインと交換するか、特定のレベルアップ報酬などで手に入ります。
このアイテムの価値を最大化するには、使う「タイミング」がすべてです。30分という限られた時間で、いかに多くのすな獲得行動を詰め込むかが鍵となります。
「ほしのかけら」を無駄に使ってしまう代表例が、「いつでも冒険モード」のウィークリーリワード(週間報酬)を受け取るためだけに使うことです。もちろん獲得量は1.5倍になりますが、それだけでは効果が限定的すぎます。
「ほしのかけら」の最適な使い時は、他のボーナスと「掛け合わせる」時です。
- イベントボーナスとの併用最も効果的な使い方です。「捕獲時すな2倍」のイベント中に使えば、2倍 x 1.5倍 = 3倍の効率になります。特に強力なのが「コミュニティ・デイ」などで開催される「捕獲時すな3倍」のボーナスです。この時に「ほしのかけら」を使えば、3倍 x 1.5倍 = 4.5倍という驚異的な効率でほしのすなを集めることができます。
- タマゴの一斉孵化10kmや12kmタマゴを「ふかそうち」にセットし、孵化するタイミングを揃えます。9個や12個のタマゴが同時に孵化する直前に「ほしのかけら」を使えば、すべてのタマゴのすな報酬が1.5倍になります。
- GBLリワードの一斉受け取り前述した「バンキング(貯金)」の出番です。GBLのシーズン終了リワード画面を開く直前や、貯めておいたセット完了リワードを受け取る直前に「ほしのかけら」を使います。
これらを組み合わせた「完璧なタイミング」こそが、ベテランの戦術です。例えば、「すな3倍ボーナスのコミュニティ・デイ」が開催され、12kmタマゴ12個の孵化タイミングを合わせ、さらにGBLのシーズンリワードも貯めておき、イベント開始と同時に「ほしのかけら」を使う。これが「ほしのすな」を最大化する究極のコンボです。
ポケモンGO「ほしのすな」の賢い使い方とコスト一覧
- 「ほしのすな」とは?基本的な役割
- 使い道①:ポケモン強化のコスト
- 使い道②:わざ解放のコスト
- 使い道③:ポケモン交換のコスト
- 育成の優先度と無駄遣いを防ぐコツ
「ほしのすな」とは?基本的な役割

「ほしのすな」がなぜこれほど重要視されるのか、その基本的な役割から解説します。
「ほしのすな」は、『ポケモンGO』における最も基本的かつ万能な「強化素材」です。その最大の特徴は、「すべてのポケモンに対して共通で使える」という点にあります。
例えば、「コラッタ」を捕まえて手に入れたほしのすなを使って、「ミュウツー」を強化することができます。これは、特定のポケモンのアメがそのポケモン(またはその進化系統)にしか使えない点と大きく異なります。
この万能性ゆえに、ほしのすなは常に不足します。ポケモントレーナーがゲームを進める上で必要となる3つの主要なアクション、「ポケモンの強化(パワーアップ)」、「わざの解放(2つ目のスペシャルアタック習得)」、そして「ポケモン交換」のすべてで、ほしのすなが要求されます。
経験値(XP)やポケモンのアメが特定のポケモンへの「アクセス」を許可するものだとすれば、ほしのすなは、そのポケモンをレイドバトルやGBLで「実戦投入可能」にするための、ゲーム内経済の「基軸通貨」と言えます。
だからこそ、1つ1つのほしのすなを無駄にせず、どこに投資(消費)するかが、トレーナーの強さに直結するのです。
使い道①:ポケモン強化のコスト

「ほしのすな」の最も基本的で、最も消費量が多い使い道が「ポケモンの強化(パワーアップ)」です。
ポケモンのCPやHPを上昇させ、レベルを上げるために、ほしのすなとポケモンのアメが必要になります。このコストは一定ではありません。ポケモンのレベルが上がるにつれて、次の強化に必要なほしのすなとアメの量は増加していきます。
特に、トレーナーレベルが40に達し、ポケモンのレベル上限が50まで解放されると、そのコストは跳ね上がります。レベル41から50までの強化には、ほしのすなに加えて「アメXL」が必要となり、1匹のポケモンを最大まで育てるのに数十万単位のほしのすなを消費します。
ここに、初心者が陥りがちな「強化のワナ」があります。
ゲームを始めたばかりの頃、最初に出会ったお気に入りのポケモンや、たまたまCPが高かっただけのポケモンに、手持ちのほしのすなをすべて注ぎ込んでしまうケースです。しかし、後になって「個体値(IV)」の概念を知り、自分が育てたポケモンがあまり強くない(例:星1つの評価)ことに気づいた時、その投資した数十万のほしのすなは戻ってきません。
ベテランのアドバイスは明確です。「ポケモンの個体値を理解するまで、ほしのすなを強化に使うべきではない」。レイド用なら星3つ(高個体値)、GBL用ならそのリーグに最適化された個体値のポケモンを見つけるまで、貴重なすなは温存しておくのが賢明です。
使い道②:わざ解放のコスト

ほしのすなの2番目の主要な使い道は、「わざ解放」です。これは、ポケモンに2つ目のスペシャルアタックを習得させる機能で、特にGBL(対人戦)においては必須の強化と言えます。
わざ解放に必要なコストは、ポケモンの種類によって異なり、大きく4つのパターンに分けられます。
- コスト1: ほしのすな 10,000 / アメ 25個
- コスト2: ほしのすな 50,000 / アメ 50個
- コスト3: ほしのすな 75,000 / アメ 75個
- コスト4: ほしのすな 100,000 / アメ 100個 (主に伝説・幻のポケモン)
GBLで活躍するポケモンの多くは、コスト2か3に該当します。
ここで、すべてのトレーナーが知っておくべき、最も重要な「ほしのすな節約術」があります。それが「ベビーポケモン割引」です。
ピチュー、ピィ、ププリン、トゲピー、リオル、スボミー、ゴンベといった「ベイビィポケモン」に分類されるポケモンは、そのわざ解放コストが例外なく「コスト1(ほしのすな10,000 / アメ25個)」に設定されています。
例えば、「リオル」のわざ解放コストは10,000ですが、それを進化させた「ルカリオ」のわざ解放コストは75,000です。つまり、リオルのうちにわざ解放をしてからルカリオに進化させるだけで、実に65,000ものほしのすなを節約できるのです。
この差はあまりにも大きく、知っているか知らないかで育成効率が天と地ほど変わります。ベビーポケモンから進化するポケモン(ルカリオ、トゲキッス、ハピナス、カビゴンなど)を育成する際は、必ず「進化前にわざ解放を行う」ことを徹底してください。
使い道③:ポケモン交換のコスト

ほしのすなの3つ目の使い道は、「ポケモン交換」です。フレンドとポケモンを交換する際、トレーナーはほしのすなを支払う必要があります。
このコストは、交換するポケモンの種類と、相手のトレーナーとの「仲良し度」によって劇的に変動します。
通常のポケモン(図鑑登録済み)の交換コストは非常に安い(大親友なら100すな)ですが、問題は「特別な交換」です。特別な交換とは、伝説のポケモン、色違いのポケモン、または自分が図鑑に登録していないポケモンを含む交換を指し、1日に1回しか行えません。
この特別な交換のコストは、仲良し度に大きく依存します。
| 交換の種類 | 友達 | 仲良し | 親友 | 大親友 |
| 図鑑未登録の通常ポケモン | 20,000 | 16,000 | 1,600 | 800 |
| 伝説・色違い(図鑑登録済) | 20,000 | 16,000 | 1,600 | 800 |
| 伝説・色違い(図鑑未登録) | 1,000,000 | 800,000 | 80,000 | 40,000 |
この表が示す事実は衝撃的です。例えば、まだ持っていない色違いの伝説ポケモンを「友達」になったばかりの人と交換すると、コストは1,000,000(100万)です。しかし、ギフトを贈り合って「大親友」になってから交換すれば、コストは40,000で済みます。
その差、実に960,000。これは、『ポケモンGO』において「ほしのすな」を失う最速の方法です。
ここでの戦略は「忍耐」です。「特別な交換」は、相手との仲良し度が最低でも「親友(80,000コスト)」、理想を言えば「大親友(40,000コスト)」になるまで、絶対に行ってはいけません。焦って交換することは、何週間もかけて集めたすなを、一瞬でドブに捨てるのと同じ行為だと心得ましょう。
育成の優先度と無駄遣いを防ぐコツ

ここまで解説したように、「ほしのすな」は稼ぐのが大変な一方で、消費するのは一瞬です。貴重なすなを有効に使うためには、「何に使うか」という優先順位付けが不可欠です。
育成の優先度は、あなたのプレイスタイルによって異なります。「レイドバトル」を重視するなら、カイリキー、ゲンガー、ゴローニャといった、各タイプの強力なアタッカーの強化が優先されます。「GBL」を重視するなら、各リーグ(スーパー、ハイパー、マスター)で活躍する個体値のポケモン(例:スーパーリーグ用のマリルリやレジスチル)の強化とわざ解放が最優先となります。
重要なのは、目的のない「無駄遣い」を徹底して避けることです。
ベテラントレーナーの視点から、「ほしのすな」の三大・無駄遣い(後悔する使い方)をまとめます。
- 低個体値ポケモンの強化個体値(IV)を理解せず、CPが高いという理由だけで星1つのポケモンをレベル40まで強化してしまうこと。後で高個体値の個体を手に入れた時、それまで使ったすなは戻ってきません。
- 進化後のわざ解放リオルやトゲピーといったベビーポケモンを、わざ解放せずに進化させてしまうこと。本来10,000ですんだコストが、75,000や50,000になり、数万のすなを無駄にします。
- 低仲良し度での特別な交換「親友」や「大親友」になるのを待てず、「友達」や「仲良し」の段階で色違いや伝説のポケモンを交換してしまうこと。最大960,000ものすなを失う、最大の浪費です。
ほしのすなを使おうと思った時は、一度立ち止まり、「この強化は本当に必要か?」「個体値は厳選したか?」「ベビーポケモンの割引は使ったか?」「フレンドとの仲良し度は十分か?」と自問自答する癖をつけましょう。それが、すなを賢く使う最大のコツです。
総括:「ほしのすな」は計画的な収集と消費が鍵
この記事のまとめです。
- ほしのすなはポケモンの強化、わざ解放、交換に必須の万能資源である
- 基本的な入手方法はポケモンの捕獲であり、1匹あたり100すな(未進化)が基本
- 天候ブーストや進化形ポケモンの捕獲は、より多くのすなをもたらす
- タマゴの孵化は大量獲得のチャンスで、距離が長いほど獲得量が多い
- 12kmタマゴは3200~6400のほしのすなを獲得できる
- GOバトルリーグ(GBL)はセット勝利時とシーズン終了時に報酬をくれる
- イベントボーナス(捕獲時2倍など)は、すな集めの最重要タイミングである
- コミュニティ・デイはほしのすなを大量に稼ぐ絶好の機会である
- 「ほしのかけら」は獲得量を1.5倍にするアイテムである
- ほしのかけらの最適タイミングは、イベントボーナス、タマゴ一斉孵化、GBL報酬受け取り時である
- ポケモン強化コストはレベルが上がるにつれて増加する
- わざ解放コストはポケモンにより異なり、10,000~100,000である
- ベビーポケモンのわざ解放はコストが格安(10,000)である
- 進化前にわざ解放することで、数万のすなを節約可能である
- 交換コストは仲良し度で激減し、特別な交換は「大親友」まで待つべきである

